お知らせ

今年も濱田晃市先生が『メディカルパーク』で講師を務めました!

ふくしま医療機器開発支援センターの「メディカルパーク2026」が7月26日㈰に郡山市富田町の同センターで開かれ、小中学生とその家族など合わせて約470人が最新の医療機器について理解を深めました。

中学生(20人)を対象にしたメディカル塾では、昨年に引き続き、総合南東北病院副院長で消化器内科診療部長の濱田晃市先生が講師を務め、「内視鏡で見る 体の秘密」をテーマに、消化器内視鏡治療の最新技術について解説しました。子どもたちは濱田先生の指導を受けながら、内視鏡操作の体験を通し、14年連続で「医療用機械器具の部品等出荷金額」日本一に輝く、福島県の医療産業技術のレベルの高さを実感していました。

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